Chicken::Lion

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会社の同僚に面白そうなアドベントカレンダーがあるよ!と教えていただいて、今年「鍋 Advent Calendar 2015」に参加させていただいており、こちらはその記事となります。
鍋スキーとしては、見逃せなかったのです。この「鍋 Advent Calendar」を主催している「鍋つつこ。」様は、「鍋を通じてさまざまな世代の人間が何を考えているのか、日本の文化の良さなどの視点を交えながら発信していきます」という理念での元での活動だとか。素晴らしい!一つの鍋を皆でつつきあう鍋は日本の代表する食文化の一つ!......なんだけど、今回は一人鍋なんだけどソロ鍋なんだけど...ああぁぁぁぁぁぁ。

と、ともかく、昨日のAdvent Calendar 12日 tomihisaさんの「鍋という漢字について。」の記事から、翌日 13日の私の記事は、冬になると頻繁につくる「簡単横着博多水炊き一人鍋」を紹介します。とてもレシピとは名乗れないので、紹介というレベルであることお許しください。

以前五反田で同じ業界の方々と呑んだ時に教えていただいた、うどん店「おにやんま」。
朝7時から早朝4時までやってるという21時間営業のお店!...なので、五反田辺りのスタートアップ企業の皆様「朝からおにやんま決めてきた」りするそうで(笑)

いつも行列が絶えない人気店とのこと。
その日はこれまた人気店「魚金 目黒川」で呑み喰いした後で、確かに長い行列が!
これはまた別の日に行かねば、と饂飩の為だけに秋田(稲庭饂飩)、香川(讃岐饂飩)と飛び回った過去を持つウドンスキーは決意したのでした。

Movable Type は環境変数が沢山用意されていて、Movable Typeの動作の定義を簡単にする事が出来ます。
この用意されている環境変数がまた、「え!そんなの用意してるの!」とかなりの親切設計......この事はMovable Type(以下MT)の大きな特徴の一つだと思うのですが、昔に比べると残念ながら、MTに関しての記事も減ってしまい、意外に気付かれてないかもしれない...ので、「私の好きなMT環境変数シリーズ」として、ちょこちょこ紹介しようかな、と思っています。

最初は、自動出力されるディレクトリ名からハイフンを除く「CategoryNameNodash」のご紹介。

ハイキュー!! だけに配給米...ではなくて、正式名称は

「ハイキュー!!」×「JA全農いわて」 第2弾食材ボックス「食べて強くなれ!実りの秋 新米ボックス」

のようです。
こういった物は普段買わないし、そう興味を惹かれる方では無いのですが「自分の誕生日に自分にプレゼント」を言い訳に、ボックスの絵柄に個人的にハイキューでオシメン(笑)の旭がいるので買ってしまいました ヽ(*´∀`)ノ゚

配達日時が指定出来る訳ではないのですが、誕生日前日にタイミング良く届き、嬉しい誕生日プレゼントになりましたよ。有難う自分!

bills odaiba」は再訪になるんですけれど、時々食べたくなるんですよね。
あのお約束のフワッフワのリコッタパンケーキ。

友人には、ヒルトン東京お台場の「VERANDA」でビュッフェかアフタヌーンティーを提案されたけれど、悩んだ末にどうしても今日はあのパンケーキの気分!と、誕生日権利を使ってbillsに。

東京に越して1年と4ヶ月。
今年の自分の誕生日は、「東京に越して来て、まだやれてなかった事」を絶対しようと心に決めてまし。

それは「日本科学未来館」に行くこと。

実は1年程前に(そんなに博物館が混むことは無いだろう)という甘い考えで週末に行ったら、チケットブースすら行列!一番の目的のプラネタリウムのチケットも当然完売。午前11時頃で早めにいったつもりでいたら飛んでもありませんでした。

なので今回は、「これは平日に行くしかない」とその時に誓ったリベンジ。

結果、行って本当に良かった!
3時間使って、プラネタリウム2回&5階の常設展示の半分しかじっくり見れてない程 (^^;)

2015.11.30

ブログリスタート。

つれづれ

まだまだあちこち調整中のまんまですが。

始めようとすると、毎日書かないと、何となく思っちゃうんですよね。
自分の備忘録だと割り切る程度の気楽さで、リスタート

「Perl入学式 Advent Calendar 2014」の12/24の記事です。
平日です。水曜日です。分かってるクリスマスですね!!滑り込みセーフのギリギリの投稿となってしまいました。

Perl入学式の素晴らしさは、他の方も沢山書いていらっしゃいますので、今更また書くか!と思われるでしょうが、本当にいい勉強会なので、私からも少し書かせて下さい。

今年の8月から東京に越して来ましたが、それまでは福岡で「Movable Type」の導入をメインに活動をしてきました。
「Movable Type」がperlで出来ていますから、その流れで「Perl入学式」を知ったのです。私がその存在を知った2013年は、福岡では開催されておらず、2014年に開催されると知った時には、どれだけ嬉しかったことか!

まだ参加したこともない「Perl入学式」に何故そんなに興味を持っていたかというと、やはり一つは、(昔のCGIとしての全盛の頃に比べると)「perl」を学ぶ場所が無い。
そして、資料や情報を追うだけでも、かなり「作り込まれた」勉強会だと感じたのです。

「Movable Type」を扱った勉強会には数多く参加してきましたし(MTCafe)、大きなイベント(MTDDC)にも参加してきました。
そして、自身も勉強会を開催してきました。
だから、勉強会を継続的に進めることが、どれだけ大変かも(自分なりにですが)分かっているつもりです。

「Perl入学式」の情報を追うと、まず何よりすごいのが「参加者の満足度が高い」ということです。

そんな期待を持って、参加した、「Perl入学式 2014年度」。
第一回と第二回を福岡で。
第三回を引っ越しを機に東京で受講しました。

まず、これだけで驚きです。

「一つの勉強会」を離れた地域で、受講が可能、というこのスタイルに、本当に驚きました。